かあさんdiary

船橋市在住の主婦

寝かしつけ

「ママー!!さみしいから一緒に寝てー!!ずっとずっとーー」

 

最近ママーじゃなきゃいや!!ってことが多くなって来ました。

 

でも、かあさん寝かしつけのあとにまだまだやらなければいけないことがある!!

子供達二人に愛されてる実感を得ながら眠りについてもらいたい!けれどもルーチンで寝るまで一緒というのは時間的に無理!となり、やすと相談。

 

今日は絵本を二冊読んでぎゅーしてみたところ、「やっちゃんが姫を守る!そして、トミカがやっちゃんを守ってくれる」ということになり、うまく2人で寝てくれることになりました。   

 

やす。優しいお兄さんだね。  

 

f:id:ca-san_diary:20180218224003j:image

オッケーグルグル!

ある日突然我が家にGoogle Homeがやってきて、初めはこんなのいる??と思っていたかあさんでしたが、朝ラジオを聞いたり天気を調べたりニュースを聞いたり、何だかんだ便利に使っております。

 

リンクでテレビはつくのですが、チャンネルは変えられない。

電気のオンオフはできないなどなど、惜しい感じはあるのですが、そこは今後に期待!

 

「オッケーGoogle!食洗機にお皿入れて!掃除機かけて!コーヒーいれて!」なんて、それは無理か(笑)

 

さてさてやすの世代ともなると、ハイテクなものにネイティブなので、大人が言っているのを聞いていつのまにか「オッケーグルグル、YouTubeでアーロと少年再生して」と言っていたりで本当にびっくり!

しかも使い方合ってるし。

 

今朝もかあさんが「寒い寒い!」と着替えながら言っていたら

「オッケーグルグル、今日の天気は?」と、やすが話しかけていたり。

すっかり我が家のメンバーです。

 

やすにとっては友達感覚?

グルグルが反応しないと、椅子にのって「オッケーグルグル、アーロと少年つけて!」とGoogle Homeの近くに口をつけて話してる姿も(笑)

 

この世代が大人になる頃、どんな世界になるのかな!楽しみです。

 

 

 

おにいさんのオモチャで遊ぶ

f:id:ca-san_diary:20180212114817j:image

 

やすの武器をなめなめして遊ぶ姫。

 

歯が生え始めてむず痒い姫にとってこの凹凸がなんとも言えないらしく、お気に召していました、

5ヶ月!一人遊び

f:id:ca-san_diary:20180209113236j:image

 

生まれてこのかた姫が大変だったことは一度もないのですが、5ヶ月に入り一人遊びができるようになって来て、ますます楽になって来ました。

 

でも、これもハイハイできるようになるまでかな??

ハイハイ始まったらやりたい放題ですもんね。

 

今はやすが大変なので、姫に救われています。

姫のブーム

姫、最近ブーっと唾を飛ばしてくることを覚えました。

 

ずっとやっているのでマイブームなのかな?

可愛い❤︎   

 

 

f:id:ca-san_diary:20180208001755j:image

ママ、ママ、ママ!

やすが度々夜中に「ママ〜!」と夜泣き?のように叫ぶので、今月2回目のママ充電DAYのため保育園をお休みです。

 

やすが最近ママ!ママ!となったのには少なからず私にも原因があるように感じているのです。

 

ついつい、姫と比べると大きいし、コミュニケーションも取れるのに、どうして私を困らせることばかりするのよ!!って思ってしまうことも多くて、自立をやすに求めすぎたように思います。

 

でも今日2人でデートをして(姫がベビーカーにいたので実際は3人ですが)、やすと握った手がまだまだ小さいなぁと感じて。

今まで我慢させて来たなーと、反省反省でした。


時間に追われ仕事に追われ、「みてみてー!」と言われることが苦痛というか、めんどくさいなと感じていたけど、ゆっくり関わってみると同じみてみて!も、可愛いなと思えるから不思議です。 

私も、子供達とずっとこうやってゆっくり関わりたかったんだなぁと、自分の気持ちにも気づきました。


結局自分の気持ち次第ですね。

そして夜。

寝かしつけたはずのやすが、

「ママにだいすきって言いたくて❤︎ママと寝たいからここで待ってるね」と、お風呂に入る私を寒い脱衣所で体育座りで待ってるやす。

健気に待ち続けたやすは、私が上がる頃には体も冷え切っていて。

それでもママと寝たいと思ってもらえるなんて!

私は子供達にとってママという絶対的なものなんだ!と改めてその責任を感じて身が引き締まると同時にあと何年こうしてくれるのかしらとセンチメンタルな気分にもなりました。

 

子供のために手を尽くしてあげられるのは何年?

せいぜい10年くらいでしょうか。 

 

仕事をしている私も知ってほしい。

でも子供達に寂しい思いをしてもらいたくない。

子供達の成長をこの目に焼き付けておきたい!

 

 

f:id:ca-san_diary:20180208001422j:image

↑最高の笑顔でしょう!

 

f:id:ca-san_diary:20180208001452j:image

↑余計なことしかしないんだから!と怒ってばかりの最近だったのが、ゆっくり2人の時間を過ごして、心の底から思うやすが可愛いと思えた今日でした❤︎